【速報】温泉地でのワーケーション推進支援について(環境省第3次補正予算) | 日本温泉協会

【速報】温泉地でのワーケーション推進支援について(環境省第3次補正予算)

【速報】温泉地でのワーケーション推進支援について(環境省第3次補正予算)

2020年12月25日 公開

 国立公園、国定公園、国民保養温泉地における地方公共団体、旅館ホテル、DMO(観光地域づくり法人)等の民間事業者が導入するワーケーション推進に対し、環境省による第3次補正予算が決定されました。
 昨今の新型コロナウイルスの流行以降、温泉地の旅館・ホテルでワーケーション推進の機運が高まっています。感染リスクが少ない自然の中でクリエイティブに仕事ができる場として国立公園、国定公園、国民保養温泉地を活用し、社会の閉塞感の解消、関係事業者の雇用の維持につなげるのがねらいです。
 補助内容は国立・国定公園、国民保養温泉地のキャンプ場・旅館・ホテル等で実施するワーケーションツアー等の企画・実施費用、ワーケーションやリモートワークのためのWi-Fi設備の整備、スペース改装、設備改修等となっています。

【関連】環境省報道発表:https://www.env.go.jp/press/108842.html
上記リンクは補助金の交付事務を行う執行団体を決定するための公募です。
実際にワーケーションツアー等を行う事業者の公募は2021年2~3月頃予定です)


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